プラハ&ウィーン旅行(その4)

※過去の旅行記になり内容は最新ではございません。

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プラハは様々な建築様式が街中にあるので、「建築博物館」とも言われてるそう。

 

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・ロマネスク様式

ゴシック様式

ルネッサンス様式

バロック様式

・アールヌーヴォー様式

キュビズム様式(プラハでしか見れない建築様式)

etc...

 

wikiによりますと、

プラハは、1000年以上の歴史を持つ都市であり、第一次・第二次世界大戦の被害にも、また、その後の資本主義の高度経済成長にも巻き込まれなかったことで、ロマネスク建築から近代建築まで各時代の建築様式が並ぶ「ヨーロッパの建築博物館の街」になり、ユネスコ世界遺産にも登録されている。

 

 そんな街並みを見ながらテクテク..。

上り坂もテクテク...。 

 

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そして到着したプラハ城正面前。

 

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聖ヴィート大聖堂

 

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大変おおきゅうございます。

本来ならば、プラハ城内部や教会内部の事も書きたい所なんだけど、書けない..書きたくても書けない。なぜなら、中に入っていないから!!!!!

 

ここまで来て中に入っていないんですよ私達。

教会は、なんとなくミサの最中で入れなかったような気がするけど、プラハ城に関しては何故見学しなかったのか本当に分からない。プラハのメイン観光地だろ?と。

 

そんな私達が喜び勇んで行った場所がこちら。

 

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日本大使館

(小説のプラハの春は日本国大使館員と東ドイツ人の反体制活動家のラブロマンス)

 

行ったくせに全く何も見ていないプラハ。再訪絶対する!!